AIzen(アイゼン)上場後の価格予想

開発者から聞いた上場後の相場イメージをまとめてみました。

※あくまでイメージです。実際にこの通り相場が動くわけではありません

①上場直後

上場直後は新規上場通貨として、取引所などで新規通貨として情報が流れるようで買いが集中しやすいとのこと。

ICOの価格帯が2~5円となるので、上場後の価格予想は約10円を目指すのではないかとのことです。

②上昇後の集中的な売り

上場直後の上昇で換金したい人は大勢いるでしょうから、大量の売りが出ることは予想できます。

通常のICOからの上場の場合、売りにつぐ売りが連鎖して、パニック売りのような状況になり、もの凄く価格を下げることが多いとのこと。

アイゼンの場合も容易にこのことは予想できますし、開発者の方も予想していました。

30%程価格を下げた所で、買い支えを実行するとのこと。(開発のトップの方が仰っていました)

買い支えの資金ですが、ICOで調達した資金を使うとのこと。

買い支えにより、価格としてヨコヨコのチャートを目指すとのことです。

③買い支え後

買い支え中の相場イメージとしては平坦な相場を目指すとのことです。

そしてこの相場の中、一度目の実用化発表、マスターカードの一次代理店(イシュア)との契約発表を行うとのことです。

過去成功している通貨も実用化発表ののちに、価格を大きく伸ばしていることが多いようです。

この実用化発表でアイゼンも相場にかなりのインパクトを与えることは間違いないです。

④実用化発表後

一度目の実用化発表ののち定期的に他企業との契約発表を行うとのことです。

現在、説明会などで聞いている契約提携の発表は3つですが、他にもあえて秘匿している情報がいくつかあるとのことです。これは開発者の方に私が直接質問したので、間違いないかと思います。

サプライズなどで、発表を行う可能性も高いので、そのような発表が続けば期待感から価格もさらに右肩あがりになるでしょう。

このように発表を繰り返すことで、1$(105円)を目指すということでした。

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